バラエティ

2009/04/29

私は犬になりたい¥490@今夜も生でさだまさし


まさかまさか、NHKで歌っちゃいました“私は犬になりたい¥490

びっくりしたなぁ、もう。
さすがに『ホワイト学割』のトコロは、音効で犬を鳴かせて声を伏せてましたけど。

録画しておいてよかった〜♪

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2006/09/29

大山のぶ代@アルカノイド

9/27放送の『トリビアの泉』でのネタ。

大山のぶ代さんがアルカノイドが上手いのは、業界内では有名な話だし、こないだのファミ通にも記事が載ってたし、どうなのよ、そのネタは?って思ったんですけど、いやはや、早送りとはいえ1コイン全面クリアを見せられると、さすがに脱帽。

そういえば、アルカノイドは基盤で持ってたなぁ。
普通基盤って緑色が多いのに、白い基盤で、珍しいなぁって覚えがあります。(マニアック過ぎて、トリビアにならんなぁ)

大山のぶ代でトリビアになるなら、番外編扱いでいいから宇多田ヒカルにテトリスさせてほしいなぁ。

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2006/04/18

タモさん@ビストロSMAP

スマスマ見たの久しぶり。
で、ビストロSMAPはゲストで内容の当たり外れも多いので、見ない事も多いのですが、タモさんが出ていたのでそのまま見る事に。

相変わらず、ゲストの立場であっても自己主張しつつ、それでいてSMAPを潰さないポジショニングの上手さには感心するばかり。

タモさんのデビューのきっかけ話も、赤塚不二夫以前が聞けたというのは貴重だったかもしれません。

しかし、タモさんが24年『いいとも!』をやってることよりも、タモさんの『いいとも!』デビューと、今の自分の歳が一緒という事に愕然、、、。
 なんか、一気に自分が老け込んだ気に・・・。

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2005/09/22

勝俣ドラマ@みなさんのおかげでした

ひさしぶりに『みなさんのおかげでした』を見たら、なんか勝俣本人自作自演のドラマが。
恋人役に本上まなみを持ってくるという、かなり昔の『ウリナリ』の非モテ企画を思い出しちゃいましたよ。
あれ以降共演はなかったと思うんだけど、よく今回出演OKしたなぁ。
あの頃の本上まなみは、かわいかった・・・(遠い目)。
ま、今もおキレイですけど人妻だし、、、。

ドラマの方は、やっぱり勝俣本人が演出負けしてる感じ。
やる人がやればロマンチックなんだろうけど、ロマンチックに汗は似合わないかな〜、、、。

『容疑者室井慎次』の予告を流すのも、『踊る』で、TV演出のみで映画を撮らせてもらってない、このドラマの演出した澤田さんへの当てつけっぽくも見えるなぁ。(んなこたぁないんでしょうけど)

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2005/09/21

名作コント@はねトび

久しぶりのMUGA様、
懐かしの黒族、
名作グローバルTPS、
やっぱり、深夜時代のコントは、イイッ!

人間ウォッチングを突き詰めて作り上げられたキャラたちは、現実にいかにもいそうで、とにかくヤバ過ぎ!

時間帯があがる事で、さらにマイルドになってしまいそうなのが心配ではあるんですけど、一番の問題は仕事の関係で時間的に見れそうにない事、、、。
 なんとか地方局マジックで深夜あたりで放送してくれる事を望んでます。

しかし、ブサンボマスター解散というのは本当だとしたら、寂しいなぁ。

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2005/08/24

街で女性が絡まれた時「電車男」のように助けてくれる秋葉原の男性は100人中69人@トリビアの種

なんか、ドラマのタイアップ感はあるものの、久々に大バカ企画。

 もっと、ヘタレが多いと思ったんですが、7割弱が助けるという結果に。

 人間ウォッチングとしてはそこそこ面白かったものの、元々人助けが出来る人種なのか、「電車男」の前例からくる効果からなのかが何とも言えないので、結果の数字からオタクの人間性が見えてこないという点で、まさにトリビア的で、ムダ知識にもならないどうでもいい企画になってしまった感じ。
 結果が固定された観念になってしまうと、色々と物議が出てくるだろうから、「電車男」ありきの企画だったんでしょう。

しかし、あの女物コスプレ(しかもスカート!)のニイちゃんに助けられても・・・ねぇ、、、。
 

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2005/06/18

DVD野郎@王様のブランチ

来週発売のDVD『いま、会いにゆきます』の特集をやっていたので見ました。

5分ぐらいのダイジェストは、見せ過ぎな感もありましたが、見ていない人がほぼイメージする様な、普通の純愛っぽい内容でまとめてあって、ラストについては触らず仕舞いで、あとは見てからのお楽しみ的なまとめ方はイイ感じでした。
そう、初見の人はそうやってだまされて見れくれれば、しめたもんです。
このダイジェストですら、終盤ウルウルしてしまいました。

が、ダイジェストの直前の画面に出ていた映画のワンシーン、さらっと流してはいましたが、メチャクチャ重要なシーン、、、。
まぁ、見ていない人にはサラッと流れてるのかなぁ。自分も映画の予告編で重要なシーンが混ざっていたのに、後から見るまで気が付かなかったし。

発売まで、あと1週間。限定版は品切れになってるところが多いようで。
主役二人の結婚話で盛り上がって(TVの紹介でも導入がそうだった、、、)、純粋に作品としてではなく、興味本位でこの映画が取り上げられているのが、少し嫌ではありますが、より多くの目に触れて、正当な評価をしてもらるようになればと思います。

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2005/05/01

宝くじ付きレシート@A

台湾の、“レシートが宝くじ”は、考えた人、すごいな〜。
システムに無駄がない。
売り上げの何%とかではなく、レシートを寄付する事で自発的なボランティアにまでなっているというのは、いたく感心してしまいました。
番組中でも絶賛してたけど、オセロ松嶋の言ってた黒幕(相変わらずのボキャ貧に(笑))からの反発を和らげる為に、どこかの地域で、構造改革特区の申請をして、テストしてみればいいのに。

それか、スポーツ振興くじ!(totoに限らず)
入場券自体を抽選式の宝くじにしてしまう。
入場数アップになれば、売り上げやゲームの応援にも貢献するんではないかと。
楽天あたり、検討してみればいいのに。
 
 
・・・まぁ、その話題には喰いつきましたが、他は前回前々回同様、イマイチな感じ。(他の番組(トリビア)で見た事ある話題とか取り上げられても、、、)
コメンテーターは、オセロ中島と、Uターン土田、夏木マリで番組はまとまってしまってる感じ。

何が足りないのか考えたんですが、やっぱり久米宏は生放送で光輝くんではないかと。
海外特派員とのやり取りを止めて、スタジオでまとめてしまえば、現行のままでもなんとかなりそうなんですけど。

やっぱりTVスクランブルや、ニュースステーション金曜版の様な番組をやってほしいなぁ。

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2005/04/17

A@第1回

久しぶりの久米宏。

番組としては、以前CXの深夜にダウンタウンが似た様な番組をやっていた様ないなかった様な。

なんか、BSデジタル辺りでやってしまいそうな企画を、久米宏頼みで地上波に持って来たって感じ。

番組そのものの久米宏の必然性というのは、イマイチ感じられなかったかも。

内容も、海外(アジア)の日常にスポットが当てられていて、極めて無難。
長くやる番組じゃないなぁ。長くやるなら、ダウンタウンDXの様に適当に企画を変え続けるんだろうなぁ。
確か1週間前の録りだったはずなので、今の中国・韓国の、日本に対する態度を考えると、なんか別世界の様な平和な雰囲気は、ちょっと違和感を感じたりもしました。

他のキャスティングは、久米宏がボケ役に回っている為か、ツッコミのオセロ中島はイキイキしていたものの、ボケのオセロ松嶋やドンドコぐっさんなんかは、久米宏を前に緊張している感じもありありと見とれて、いまいちかすみ気味。

あとは夏木マリとUターン土田がいれば、ちょうどいいぐらい。

松浦亜弥も、いらね〜って感じ。(ハロプロの誰かを週代わりで、とっかえひっかえでいいんじゃないかなぁ)

それか、『テレビスクランブル』のやすし師匠を継いで、西川きよし師匠とか。
それか、定番、黒柳徹子。

とりあえずは、しばらく様子見。

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萌え@バンキシャ!

Otameshi

調子の悪いタブレットの試し描き↑をしている最中にやってたのを横目でチラチラ。
(この、前の取材のコメントで、塩爺が「キ○ガイ」を連発するのを、福澤アナが必死で言い回しを否定、、、。^^;)

この手の取材は、たいていサンプル数(取材対象)が少ないせいもあってか、見てて痛い、、、。
多ければ多いで、痛さ倍増なのは間違いないんですが、、、。
個人的には、メイド服の好き嫌いは別として、一線を越えられないニセのメイドさんよりは、主従関係のある本物のメイドさんか、普通のウェイトレスの方がいいと思ってしまう訳です。

昔は、2次元(絵)と3次元(生身)の垣根があって、メイドカフェとかでその垣根が無くなった様にも見えるけど、実は、閉じられた世界と開かれた世界の垣根であって、それは変わってないんだなぁと感じました。
 

なんか『萌え』って、趣味とか嗜好の範疇を超えて、『IT』みたいな実態の掴みにくい、キーワードとして存在していて、なんかそれ系な物を十把一絡げ(じっぱひとからげ)にしていて、きっとそれが胡散臭さを醸し出しているんだろうなぁ。
いや、実際胡散臭いどころではないと思うんですけど。

自分も↑な絵を描きつつも、『萌え』はちょっと、というか、かなり拒否反応。
『萌え』という言葉がなかった頃の『かわいい』ものを目指しているつもりなんですが、はた目から見たら変わらないよなぁ。

ジレンマが募ります。

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